前にも書いたかも知れないが、ブログとかって自分の(俺の)モチベーションというかそういうのの高さがアクセス数に反映する。<摩訶不思議〜〜♪>
良い内容かどうかとか濃さにも関係はあるが、どうも俺のムードにキッチリ比例するんだ。
HPをメインにしてたときもそういう傾向を感じたけど、ブログではもっと顕著に出てる。
だから、ウチみたいに「生活便利Goods」の売名行為という下心があるブログやHPとかじゃなくても皆そういう情報発信をするんだと思う。
書き手はそれを楽しんでるんだと思う。
それの反応時間の短いものにどんどん書き手は魅力を感じてるんでTwitterとかに人気が行くのかも。
あとは、まだTwitterは悪用というかなんというか「こう使うと得」みたいなものが確立していないのがいいのか。
自分が宣伝行為にHPとかブログを作っておいてなんなんだけど、やっぱそういう意味ではHPやブログはもうウザいのかもしれない。
でも、残念ながら俺はTwitterはやっていない。
mixiも2年くらいで千切れた。
反応が早すぎるとデータが取れないんで俺は向かないみたい。
後は、狭い枠になると偏ったデータだし。
というか、コメントくれた人全てにちゃんと気の利いた返事を書かないと気が済まないんで疲れたんだ。
要するに気が小さいみたい。
うん、Twitterか。
アフリエイトとか勝手に宣伝を乗っけられる事も無いのかな。
さくら行為はあるだろうけど。
とにかくいいことだね、繋がりって。
道具はそういう風に使われるべきだと思う。
あっ、ってことは、あんまり不思議じゃないか!
不思議 その27
「運が無かった」って言われることの方が「実力不足だ」って言われるよりイヤだ。
自分で反省するときにも「運が無かった、足りなかった」って思うのはイヤだ。
なんか運のせいにするのは「ウマく行った時」だけにしたいね。
たしかに「成功は運」っていう気がする。
失敗は運のせいにしたらそれで終わりな気がする。
っていうか、「運が無かった」って言ったら全否定されてる感がするんだ。
ま、本当は成功も失敗にも運の要素はあるとは思う。
でも、やっぱ、「失敗は実力」「成功は運」ってのが良いような感じがする。<摩訶不思議〜〜♪>
自分で反省するときにも「運が無かった、足りなかった」って思うのはイヤだ。
なんか運のせいにするのは「ウマく行った時」だけにしたいね。
たしかに「成功は運」っていう気がする。
失敗は運のせいにしたらそれで終わりな気がする。
っていうか、「運が無かった」って言ったら全否定されてる感がするんだ。
ま、本当は成功も失敗にも運の要素はあるとは思う。
でも、やっぱ、「失敗は実力」「成功は運」ってのが良いような感じがする。<摩訶不思議〜〜♪>
不思議 その26
2008年の春に配信発売を開始した「夜明け間近のカンツォーネ」が今頃人気が出てる。<摩訶不思議〜>
いや、2009年秋頃から気に入ってくれる人が急に増えた。
やっぱ、うち等位の規模のインディーだとライブの方が宣伝効果があるってことらしい。
この曲を今の「生活便利Goods」のスタイルでライブ演奏しだしたのが良かったみたい。
作りたての頃は代表のピアノと俺の歌だけでやって大受けしてた。
でも、ピアノってどこのライブハウスにもあるわけじゃないし。
屋外のイベントじゃまず無いし。
あっ、ピアノって言っても代表は一音キートランスポーズをして弾くから生ピアノでも困るワケで...(要するにギターのカポと同じ)
そんな訳でライブでウケ始めたんでビデオも作った。(着うた配信も開始した!)
「夜明け間近のカンツォーネ」 by 生活便利Goods
つくづくこの曲で「俺たちにとっては古い曲でも初めて聴いてくれる人にとっては新曲」ってことに気付いた。
俺たち生活便利Goodsはレコーディング畑専門だったから録ったら終わりみたいな概念が強かった。<摩訶不思議〜>
やっぱ、生のライブって形こそが音楽の基本だってことがやっと分かったような気がする。
ま、「<すっぽんぽん>って曲をメジャーバンドに売り渡してCD化した時に中国に赴任してる兄貴がBSを通して聴いてくれた」みたいなことは録音物じゃないと無いけど。
そういえばその時の兄貴の感想は「あの歌手イマイチ、自分で演れ!」だったな〜。
うん、その頃から俺たちのデモの方が評判良かった。
ってことで、この曲も自分達でやり直した。
「すっぽんぽん」 by 生活便利Goods
やっぱこの曲もライブで盛り上がる。
でも、昔はドラムレスでそんなにウケるとは思ってなかった。<摩訶不思議〜>
っていうか生活便利Goodsの曲は99%ドラムが入ってるから2人編成でライブやるとは思ってなかった。<摩訶不思議〜>
生活便利GoodsのCDではコーラスパートの多重録音もウリだし。
いや〜なんでもやってみるもんだね〜。
そうそう、もう今日のブログは生活便利Goodsの宣伝色が強くなっちゃったから書くけど、
最近一番<摩訶不思議〜>だったのは、そうやって俺たちはメジャーでシングル曲の作詞作曲をやったってのが自分達の一番のアピール材料だったんだ。
シングル作家ってのがポイントなんだ。
それは作家事務所とかに所属してる人達なら分かってもらえるんだけど。
アルバムに1曲提供とかじゃなくてね。(それも大変なんだけど)
なのに、「ミッキー吉野さんのバックコーラスやった」ってことの方が注目されるんだ。<摩訶不思議〜>
やっぱ有名人効果って凄いんだな〜って。
でも、どう考えたってメジャーでシングル書いたっての方が凄いと思うんだけどな〜。
そうか、ライブというか演奏の実績的には逆か。
ま、そんなこんなより自分達「生活便利Goods」が一番知名度があって売れてる状態になるように頑張らないとか。
ってことで、2010年、よろしくおながいします!!
いや、2009年秋頃から気に入ってくれる人が急に増えた。
やっぱ、うち等位の規模のインディーだとライブの方が宣伝効果があるってことらしい。
この曲を今の「生活便利Goods」のスタイルでライブ演奏しだしたのが良かったみたい。
作りたての頃は代表のピアノと俺の歌だけでやって大受けしてた。
でも、ピアノってどこのライブハウスにもあるわけじゃないし。
屋外のイベントじゃまず無いし。
あっ、ピアノって言っても代表は一音キートランスポーズをして弾くから生ピアノでも困るワケで...(要するにギターのカポと同じ)
そんな訳でライブでウケ始めたんでビデオも作った。(着うた配信も開始した!)
「夜明け間近のカンツォーネ」 by 生活便利Goods
つくづくこの曲で「俺たちにとっては古い曲でも初めて聴いてくれる人にとっては新曲」ってことに気付いた。
俺たち生活便利Goodsはレコーディング畑専門だったから録ったら終わりみたいな概念が強かった。<摩訶不思議〜>
やっぱ、生のライブって形こそが音楽の基本だってことがやっと分かったような気がする。
ま、「<すっぽんぽん>って曲をメジャーバンドに売り渡してCD化した時に中国に赴任してる兄貴がBSを通して聴いてくれた」みたいなことは録音物じゃないと無いけど。
そういえばその時の兄貴の感想は「あの歌手イマイチ、自分で演れ!」だったな〜。
うん、その頃から俺たちのデモの方が評判良かった。
ってことで、この曲も自分達でやり直した。
「すっぽんぽん」 by 生活便利Goods
やっぱこの曲もライブで盛り上がる。
でも、昔はドラムレスでそんなにウケるとは思ってなかった。<摩訶不思議〜>
っていうか生活便利Goodsの曲は99%ドラムが入ってるから2人編成でライブやるとは思ってなかった。<摩訶不思議〜>
生活便利GoodsのCDではコーラスパートの多重録音もウリだし。
いや〜なんでもやってみるもんだね〜。
そうそう、もう今日のブログは生活便利Goodsの宣伝色が強くなっちゃったから書くけど、
最近一番<摩訶不思議〜>だったのは、そうやって俺たちはメジャーでシングル曲の作詞作曲をやったってのが自分達の一番のアピール材料だったんだ。
シングル作家ってのがポイントなんだ。
それは作家事務所とかに所属してる人達なら分かってもらえるんだけど。
アルバムに1曲提供とかじゃなくてね。(それも大変なんだけど)
なのに、「ミッキー吉野さんのバックコーラスやった」ってことの方が注目されるんだ。<摩訶不思議〜>
やっぱ有名人効果って凄いんだな〜って。
でも、どう考えたってメジャーでシングル書いたっての方が凄いと思うんだけどな〜。
そうか、ライブというか演奏の実績的には逆か。
ま、そんなこんなより自分達「生活便利Goods」が一番知名度があって売れてる状態になるように頑張らないとか。
ってことで、2010年、よろしくおながいします!!



